写真を御覧いただくにあたりまして、以下に関してご了承くださいませ。
・カメラの特性上、花をいくつか合わせると端や奥、手前などの色が飛んでしまうことがございます。 すでに御覧いただいております花のカタログが実物に忠実な色ですので、そちらをご参照くださいませ。 ・写真に使用している花の数は、色を合わせた雰囲気をさしあたって御覧頂くために揃えた数です。 実際にブーケに使用する数とは異なります。 ・花材は切断・ワイヤリングの加工をしておりませんので扱いにくく、花の顔があちらこちらを向いて しまってわかりにくい部分がございます。何卒ご了承くださいませ。
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使用花材
・17 ・18 ・16 ・16の色違いの白いガーベラ
特にお気に召していただいている 17と18を主に集め、クッション役に 16と16の同型である白を入れました。 黄色の階調が微妙に違うのと、白が はいることによって黄色のグラデーション ができあがります。 「元気な黄色」というよりは「やさしい黄色」 といった雰囲気になります。 |
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・13 ・14 ・17 ・18 ・16の色違いの白いガーベラ
サイズが異なる13と14を少数と 他のガーベラを取り合わせました。 13と14はCランクで、他の16〜の ガーベラはCよりも質が上ですが、 16〜を13・14よりも多く取り入れますと (もしくは同じ量)13・14の質があまり 気にならないかと思います。
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・17 ・18
主役を2種類に絞り込むとまとまりの あるブーケに仕上がります。 |
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・13 ・14 ・17 ・18
17と18の強めの黄色を優しげに 仕上げ、かつブーケのポイントも もうけたい場合はこのような 取り合わせはいかがでしょう? 13と14の大きなサイズは、優しい色合い ですから浮いてしまうこともなく、程よい フォーカルポイント(対象物を見た時に 真っ先に目がいく部分)の役目を 担います。 |
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40
・4 ・9
4と9はサイズが似通っておりますが 奥行きと咲き方、巻き方が異なります ので、相性が良いです。 |
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41
・1 ・4
4はサイズや咲き方が一種類しか ないので、3種類のサイズがある 4番と合わせると自然なブーケに 仕上がります。 |
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42
・1 ・9
こちらも9番が一種類しかないバラですので43番と似たようなことがいえます。 |
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43
バラとガーベラを混ぜたパターンです。
・1 ・17 ・18
ぱっと開いたガーベラと、幾重もの花弁が濃厚なバラの取り合わせは 面白みのあるブーケに仕上がります。 |
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44
・17 ・18 ・9
43ですとガーベラとのサイズが 少々かぶってしまうのですが、 存在感のある9番と合わせると 9番を主張したブーケに仕上がります。 9番は色が落ち着いているので 43よりも大人びた雰囲気になります。 |
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45
・4 ・17 ・18
こちらも44番と似たようなことが言えます。 45よりはやわらかさをたずさえたブーケに なるでしょう。 |
いかがでしょうか?他にも御覧になってみたい取り合わせがございましたらお申し付けくださいませ。 |